プロフィール

代表 成田幸子 


自己紹介: 

1960年生まれ 青森県むつ市出身。

 

看護師として病院勤務10年、その間、腎臓病の方のメンタルアプローチを担当。それをきっかけに心理学の勉強を始め、自らも心理系のワークショップを受け始める。

30歳の時に、ネパール・インド訪問。現オショウ・メディテーション・リゾートにおいてさまざまなワークを体験する。

 

帰国後、自己探求・自己成長を続けながらソニー㈱・関連会社で17年間産業保健業務(メンタルヘルスを含む)に携わり、メンタルヘルスサポートで関わった方は200名以上。

メンタル不全で受診し治療(内服治療)だけでは再発を繰り返すケースを多数扱い、西洋医学だけでの対応では限界があることを実感。

 

1998年退職。カウンセリング・イメージ療法・ヒーリングなどを活用し統合的なアプローチを用い『悩み苦しんでいる』状態から本来持っている力を取り戻し『笑顔で楽しく創造的な』状態へのサポートを実施したいという想いから、こころと身体のサポートCREATIVE  SPACE を設立。

それぞれのプロセスに合わせたワークを提供し『変わる』をお手伝いしている。

CREATIVE SPACEでは、短期間での変容が可能なオリジナルのワーク『ギフトワーク』や色から新しい行動・表現を見つける『カラ―ワーク』『アクセス・コンシャスネス』などを提供。

自然の中でのワークも数多く提供しており、戸隠(長野)、軽井沢(長野)、白山(神奈川)などのワークも毎年提供してきた。

20153月からは高野山でのワークも開始。今後もさまざまな場所でのワークを企画していく予定である。

これらのワークショップを毎年30回以上、現在まで述べ120回以上開催している。

 

2015年からアクセス・コンシャスネスの様々な技法を提供・講座を開催している。

 

夢は全国でワークショプを開催し『変わりたい』を応援すること。

 

趣味は山歩き、温泉巡り、神社仏閣巡り。夫とはインドで出会い結婚。夫、息子、愛犬(ダックスフンド)と3人暮らし。

 

 

看護師・鍼灸師・産業カウンセラー・ゲシュタルトセラピスト・ヒプノセラピスト

アクセス・バーズ®プラティクショナー

アクセス・バーズ®ファリシテーター

アクセス・ボディー®プラクティショナー

アクセスコンシャス・アビューズホールド プラクティショナー 

 

 

日本産業カウンセラー協会 東京支部会員部所属

日本ゲシュタルト療法学会会員

日本トランスパーソナル学会会員